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あかねやん国。

大したコトない日常を割と感動的につづります

カテゴリー「長崎名所巡り」の記事一覧

琴ノ尾岳・R(4)

←(3)はコチラ


いよいよ琴ノ尾岳だ。
さ、曲がって曲がって。

マ「ちぇ。他人事だと思ってイイ気なもんだぜ。」

こっからはあまり車も来ないだろうからジグザグ解禁だ!

マ「ありがてえ。コレで随分楽になるぜ〜!」

トンネル前まではギアを3に落として来たけど
ジグザグ使うとギア4に上げてもイケるね〜。
さすがマーチェルさん。

マ「おべっか使ってねぇでマスタ〜は車が来ないかシッカリ見ててくれよな。」

お!分かれ道だ。

琴ノ尾公園へは左だね。
コレ真っすぐ行くとどこに出るんだろう?

マ「どーせトンネルの向こうへ下りるだけだろう。
  頼むからヨケーなトコ走らせないでくれよな。」

イイじゃん。思っただけだよ思っただけ。

マ「しかしこっからまた少し斜度が上がってんなぁ。
  ギヤを3に落とすぜ。」


マ「フゥフゥゼィゼィハァハァ=3=3=3」

わぁ〜、見てごらんよ。
トンネル前からココまでの道が見渡せるよ。

マ「周りの景色見ても結構高いトコまで来たようだな。
  もう頂上着いてもいいんじゃあないか?」

う〜ん。トンネル前からまだ7分しか上ってないしなぁ。
(ちなみにファミマ前からは30分)
頂上まで5キロって書いてあったし、まだまだじゃない?

マ「なにぃ〜?!先が思いやられるぜ〜。」

・・・・・・
・・・・
・・
・
・
マ「ゲフゥ〜ゲフゥ〜=3 も、もう随分上ってきたんじゃあないか?」

ま〜だ。さっきのトコから5分くらいしか経ってないよ。

マ「なぁにぃ〜?!まるで精神と時の部屋で
  修行してるような時間の経ち方だ。」

まあでも斜度は結構緩くなってるよね。

マ「確かに、またギヤ4に上げたもんな。
  ・・・しかし、さっきから気になってたんだが、
  もしかして正面に見えてる、アレが琴ノ尾岳じゃあねーだろーなー!」

お!正解!!
正解マーチェル!!!

マ「正解じゃあねーよ!めちゃめちゃ遠いじゃあねーかー!!
  ホントに5キロで着くんだろうな?!」

まあまあ。
山って見た目よりは近いもんさ。
コツコツ進めば。

お!とか言ってたら、向かい側からお仲間さんだよ!!

・・・シャーーー=3=3=3

マ「おいおい。お仲間さんと呼ぶのはおこがましいな。
  向こうはバリッバリの26インチロードバイク。
  タイヤ見たか?
  そうめんみたいにめっちゃ細かったじゃあねーか。
  乗ってる人もシュッとして、着けてるウェアも
  サイクルジャージにサイクルパンツ。
  ビンディングシューズetc.etc.
  それにひきかえコッチはどうだ。
  20インチ買い物自転車に太っといタイヤ。
  乗ってるヤツも帽子の上からフードを被った
  首手ぬぐい100均サングラスのジーパンデブ。
  共通点なんて何一つないぜっ!」

うぐぅ~。つーかドサクサに紛れて悪口混ざってない?

マ「お!とか言ってる間に涼しげな道に入ったぜ。」

しばらく一息つけそうだね。

マ「と、思ったのも束の間。またキツくなってきたぜ=3」


いやぁしかし。
マーチェルには悪いけど、いい天気だね〜。


お!見てごらんよ。公民館だよ。


マ「つーかこんなトコ、人住んでんのか?!」

住んでるよ〜、住んでるさ〜、住んでるに決まってんじゃん。
失礼な。

マ「それよりも・・ココからまた更に斜度が上がったぞ。
  今までギヤ3と4でやり繰りしてきたが、もう無理だ。
  2まで落とすぜ!」

頼むよ。ガンバレ〜=3=3=3


うひゃ〜=3 イイ眺め〜!!


マ「それよりも俺はガードレール無いのが気になるぜ。
  砂利もあるしウッカリ路肩に寄ったら滑り落ちそうだぜ。」

頼むから落ちないでくれよ〜。

マ「ふぅ。ようやく斜度が緩んだぜ。
  しかしこうして見ると確かにチラホラ家があるなぁ。」

住むには車必須だね。

うわぁ〜=3 そしてまた更にイイ眺め〜!!!

マ「おい!いい加減まだ着かないんかい〜!!」
(トンネル前から36分経過)






To Be Continued           \\\










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琴ノ尾岳・R(3)

←(2)はコチラ


マ「オリャオリャオリャオリャ=3=3=3」


わー=3
すごいすごい。

マ「おい!突入したのはいいけど依然上り坂が続いてるじゃあないか。」

ああ、メンゴメンゴ。
長崎と長与の境目の峠を越えるまでは上りだよ。

マ「キー=3騙された。」


でもほら。もう目の前だよ。峠を越えるよ。

マ「ひぃひぃはぁはぁ・・オリャ〜=3」

おお〜=3
越えた越えた。
そして長与にIN!

マ「オヒョ〜=3 峠越えたら一転。すんごい下りだな〜=3=3」

ほ〜ら。あっという間に下りきったよ。
あ、そしてホラ!


春にN島さんと猪見岳登った後に寄ったうどん屋さんだよ。

マ「ほう〜。ココが。うまそうだな。」

うまいよ、実際。

さて。琴ノ尾岳はこの先の丁字路を右に行くんだけど、
その前に左にあるファミマに寄ろう。


頂上で食べるおにぎりを買うのさ。

マ「丁度いい場所にあるんだな。」

そうさ。そして前回あかねやん号と来た時、
ココでおにぎり選んでる最中に具合が悪くなって
引き返したんだよね。

マ「おいおい。今回は大丈夫なんだろうな。」

今回は〜・・・ナーントモナーイ!!
体調バッチリだぜ〜!!!
おにぎり2個のつもりが勢い余って3個も買っちゃったよ〜。

マ「なら大丈夫だな。」

そしてホラ。
正面を見てごらん!
アレが春にN島さんと登った稗ノ岳だよ。

アソコんトコでドローンを飛ばしたのさ。

マ「今は亡きドローンパイセンか・・。」

存命なら今日も活躍してもらったんだけどね。
ホント惜しい方を亡くしてしまったよ。

マ「おいおい。辛気臭せぇのはナシだぜ。
  いっちょ行くぜ行くぜ行くぜ〜!!!」

うう。ありがとう、マーチェル。

マ「お!こっから上りか。先がどうなってんのか見当もつかないぜ。」

僕もこっから先は車でしか通ってないし、
それももう20年以上前だからなぁ。

・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
マ「ハァハァハァハァ・・け、ケッコー地味にキツいじゃねーか。
  ま、まだなのか琴ノ尾岳は?」

まだまだ〜!ホラあそこに案内板。

ココからがとりあえず序の口だね。

マ「なぁにぃ〜!今からが序の口だと〜!!?
  じゃあ今までは何だったんだよ!」

まあ、ジョジョの口ってトコかな。
あ、それから。
この道トラックとかの通行量が多いから
ジグザグ走りは禁止ね。

マ「ヒ、ヒィ〜=3」
 
・・・・・・・
・・・・・
・・・
・・
・
マ「ゼイゼイバハァバハァゼイゼイバハァバハァ=3
  くそう〜。まだまだ先があるなぁ。
  なまじ見通せるとかえって萎えるぜ〜」

ほらほら〜。
最初の威勢はどうしたどうした〜!

あ、ホラホラ。
車の休憩レーンだよ。

マ「あ、ありがてぇ。ココならジグザグってもイイよな!」

存分にジグザグりたまえ。

マ「オオオリャ〜=3=3=3」

おお〜=3
だいぶん息を吹き返したね〜。

あ!そしてホラ。

とうとう琴ノ尾岳への登り口だよ。
あのトンネルの前から左に入るんだよ!

マ「グヒィ〜=3 つ、つーことは。
  こっからが本番ってわけか。」

そゆこと!




To Be Continued          \\\


琴ノ尾岳・R(2)

←(1)はコチラ


マ「で、どうだったんだい。山頂は。」

どうもこうも、もう木が生い茂ってて
見晴らしも三原じゅん子もなかったよ〜。

マ「三原じゅん子は元からないだろ。
  まあ俺も待ってる間この駐車場眺めてたけど
  ”木” しか見えねーしな。」

う〜ん。確かに。
僕も前回来たのって約30年前なんだけど、
当時は大村空港の夜景が見えるってんで
恋人たちのデートスポットだったんだよね。
バブル時代の若者たちはたいてい車持ってたしね。
夜なんかそれはもう、海に向かって恋人たちの車が
この駐車場いっぱいにズラーッって並んでたんだから〜。

マ「ほう。じゃあマスタ〜も彼女と・・?」

いや・・親友のウエンツさんの車に乗せてもらって
アベックたちのイチャイチャを覗きに来てたんだけど・・

マ「うっわ。サイテー、ドーテー!」

ん?なんかヨケーな一言混ざってなかった?
いや、でも駐車場満杯だったから覗けもせずに
おめおめ引き返したし。

マ「うっわ。ダッサー、クッサー、加齢臭クッサ〜」

おいおい。なんかヒドいコト言ってない?
しかしまあソレがこの30年で木が伸びて
大村空港望めそうなのも端っこのあの辺りくらいになっちゃって。


マ「いや、それでもコレっくらいしか見えねーぞ・・」


う。確かに。仏舎利塔くらいだな。見えるの。

まあ仏舎利塔もライトアップされるからキレイっちゃーキレイだけど・・・。

マ「どっちかつーと、ココまで上ってくる途中の方が
  見晴らし良かったよな。ただ、めっちゃキツかったけど・・・

ホワンホワンホワンホワンホワワワワ〜・・・・・(回想IN!)


ザザ〜=3

マ「おい!」

ザザザ〜ザザ〜=3=3

マ「おいこら!!」

ザザザザ〜ザザザ〜ザザ〜=3=3=3

マ「おいったらおいっ!!!」

・・っは!?
な、なんだよ。マーチェル。

マ「そっちこそなんだよ。まるで
  路傍(ろぼう)に佇む一握(いちあく)の
  犬の糞のような眼差しで一体何を見ていたんだ。」

な、なんかムカつくなぁ。
その無駄な詩的風表現。
・・いや、川の流れってついつい見入ってしまうんだよね。
なんでだろう?本能的なものなのかな?

マ「まあそうだろう。
  犬の糞は路傍にヒリっぱなされる事よりも
  水に流される事を常に切望しているからな。
  遺伝子レベルで。」

いや僕、糞じゃあないし。

マ「それはそうと、こんな西浦上小学校前まで乗せさせて来といて
  これからドコへ行こうっていうんだ?」

実は・・リベンジを果たしに。

マ「リベンジ?」

そう。リベンジ。
今から約3年前。
あかねやん号と共に琴ノ尾岳を目指したことがあるんだよ。
今日と同じようにココを通って。

マ「オトコノダケ?なんかいかにもって名前だなぁ。」

コ・ト・ノ・オ・ダ・ケ!!
長与町で一番高い山だよ!

マ「ほう〜。で、上ったのか?」

それがなんと。
途中で具合が悪くなりリタイアしてしまったんだよ〜!

マ「なんとひ弱な。で、ドコまで上ってリタイアしたんだ?」

・・1ミリも。

マ「え?」

1ミリもだよ!上り始める前に具合悪くなっちゃったんだから!!

マ「ッッッッッッッッダッセ〜!!」

そんなグーグーガンモのリンダ並にタメなくても。。。
まあでもソレで懲りちゃってもう二度と挑むまいと思ってたんだけど、
こん前の稲佐山。
あん時にマーチェルの上りっぷりを見て確信したんだ。
コイツとならイケる!って。

マ「うぇ。キモっ。」

なんでだよ!
まあそれにちょうど僕も50歳だしね。
記念に挑もうと思ったのさ。

マ「まあしょうがねーなー。じゃノッてやるか。
  乗せるんだけど。」

よっしゃ!そうと決まれば、レッツ・ラ・GO!!

マ「ぼんやりして振り落とされんなよ〜!!」

うわ〜=3 ミテミテ!


でっかいマンション。

マ「スゲーな。ありゃもう小さな都市だな。」

ダヨネー。下手したらソコいらの町よりも人口多いかもね。
後は宇宙に飛んでロボに変形しさえすればもうマクロスだもんね。

マ「いやそれは言い過ぎ。」

ああしかし。いい天気だなぁ。


マ「ところでこの辺り、川平って名前の割には全然平地じゃあないな。
  なんかずーっと上ってて地味にキツいぞ。」

まあきっと大昔に谷あいの僅かな平地に人が住み始めて
こんな風に開けてきたんだろうから、基本上り道なんだろうね。

マ「ウヒ〜=3 まだ上んのかよ。」
 

マ「お!何だこの地名は。・・つつすいへい?」
 
長崎も結構な難読地名が多いからね。
こりゃ意表をついて逆から読むんじゃあないかな?
「ひらすいとう」じゃね?

・・と思ったけど、インターネットで調べたら
「とっぽみず」って読むんだって。

マ「なんじゃそら〜!平はドコ行った!!平は〜!!!」
 
まあまあ。お地蔵様の前だよ。抑えて抑えて。

とか言ってるうちに次が来たよ!
 
コレは「りきばざか」だって。

マ「なんで馬力じゃあないんだよ。馬力じゃあ。」

もう〜、キツいからって文句が多いなぁ。
 
マ「そうだよ。一体ドコまで上らせるんだよ!」

まあまあ。もうココで終わりだよ。
 
「さんぽうばし」の先の脇道へ入って長与町へ行くんだよ!

マ「なんだよ。ソレを先に言ってくれよ。
  よっしゃじゃあ一気に突っ込むぜ〜!」




To Be Continued         \\\









琴ノ尾岳・R(1)

ふぅふぅはぁはぁ=3


うひぁ〜=3

山頂にこんな広場があったなんて、
今まで知らなかった〜。

さ〜て。とりあえずどっか座れるトコないかな〜・・・あ!

あそこにちょうどおあつらえ向きの東屋があるじゃあないか〜!

よいショット=3

いや〜、2021年9月9日(木)のお昼12:12に
琴ノ尾岳山頂広場の東屋で新聞読みながら食べる
ファミマのおにぎりはまた格別だなぁ。

しかし琴ノ尾岳の山頂にこんなに大きな広場があるなんて
知らなかったなぁ。モグモグ・・。

よし!おにぎりも食べ、新聞も読んだことだし。
いよいよ山頂に行ってミヨーカー!

まあ山頂っつってもあそこに見えてる小高い展望台のようだけど。


初めて来るけど、もうフツーの遊歩道なんだね。


テクテク上っていくと・・・


ほほぅ〜=3


こりゃまた立派な展望台だ。(12:26)


・・う〜ん。


・・展望台が立派なのは結構なことだけど、
肝心の展望がじぇんじぇんじゃあないか〜!

周りの木が生い茂って展望もクソもないやん〜!!

せめてあと10mくらい展望台を高くしてくれれば
大村湾が見渡せるとは思うんだけど。。。

ブツブツ文句垂れながら展望台を一周し・・


その中心部へと入ってみると・・Oh!琴ノ尾神社だ。


鳥居の脇には山頂標。451mか。稲佐山の約1.5倍だな。


事後になるけど「お邪魔しました。」と、手を合わせて・・

再び広場を散策。

お!周辺案内だ。


フムフムふぅ〜ん・・・。

こうして見ると、琴ノ尾岳って半分は諫早市多良見町なんだね。
でもってこん前行った時津町の崎野自然公園は半分長与町なんだね。

やっぱ土地の境目って山の稜線が基本なんだなぁ。

・・・さて。
後は特に何もなさそうだから、戻るか。(12:42)


ただいま~。


マ「おう!早かったな。」(12:44)


まあね。



To Be Continued         \\\









稲佐山まで行ってみよう!

←坂パワー!


つーわけで歯の痛みもなくなり、
思わぬところで回転寿司も食べて調子に乗ってきたので、
2021年7月1日(木)の12:43に
当初の予定通り稲佐山に向かってヒーコラハーコラ上っていくと・・


マ「はぁはぁ。おいおい。こんな道広いのに
  なんでこんな狭くてデコボコで草ボーボーな
  歩道を走らせるんだよ!」

まあまあ。
さすがにこのノロノロ登坂じゃあ
車が来たら迷惑だからね。

ちなみに3年前にあかねやん号先輩は
もっとキツくて狭くて大型観光バスが行ったり来たりする
この反対側の道を上った
んだよ。(休み休みだったけど)

マ「なぁにぃ〜!? よし!ならば上ろう!!
  この ”パイセン越えのマーチェル” の異名を持つ
  この俺が!」

まあ狭いとは言え、ぎりぎりジグザグ走行はできるしね。

しっかし暑いなぁ。
もうすでに夏日。
おまけに寿司若丸で摂取した緑茶とわさびの効果で
喉が渇いてしょうがない。


とはいえ、何も飲料を持ってこなかったしなぁ。
よ〜し休憩!少し景色を眺めよう!!


マ「ほ〜お。なかなか高いなぁ。
  マタンキがソワソワするぜ〜!」


お!あそこの出っ張りから見ると
もっといい景色なんじゃあないかな?


マ「う〜ん。そんな期待したほどソワソワ加減は変わんねーな。」

よしじゃあ休憩終わり!
改めてレッツ・ラ・GO!=3=3=3

マ「ハーヒーハーヒイ=3 ま、まだか?頂上は?」


お!なんか先のカーブで坂が終わってるっぽいよ。

マ「よ〜しよ〜し・・・

  ってまだじゃあねーかー!!」


う〜ん・・お! 次のカーブは?
なんか終わりっぽいけど・・・

マ「よ、よ〜し、ホントだな。今度こそホントだな?

  ・・・ってまだじゃあねえか〜=3=3」

い、いや。ガッカリするのはまだ早い。
先を見てみなよ。渡辺美奈代!

マ「おお!」

ヤッタネ。中腹駐車場だよ!(13:13)


今回は頂上には用はないからココまででOKだよ!

ちなみにあかねやん号はあのテレビ塔が立ってる
頂上まで上ったんだけどね。

マ「くぅ〜=3 やっぱパイセン。流石だぜ〜=3」

つーわけで売店横の自販機で飲料を買って
ゴッキュンゴッキュン・・・っぷはぁ=3=3=3
ひゃ〜=3 生き返った〜!

マ「で、俺をこんなトコまで上らせてまでして
  一体何をしに来たんだ?」

それはね〜・・・





To Be Continued            \\\











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