あかねやん国。
大したコトない日常を割と感動的につづります
7年ぶりに逆から回ってみよう!(茂木ー為石)
- 2025/08/12 (Tue)
- その辺ウロウロ |
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う~んイイ天気。

マ「なんだよ、2025年6月19日(木)の10時35分から
俺を引っ張り出して一体何しようってんだよ!」
いやちょっと買い物だよ。
南長崎のナフコまで。
マ「ちっ!相変わらずナフコ好きだな。
そういえばテメーの実家にいる時も、
唐津のナフコまで何べんか行かされたもんな。
・・・って、おい!どこ通らせてんだよ。
いつものコースと違ゲーじゃあネーか!」
まあまあ。いつもおんなじ道じゃあつまんないからね。
あ、ほら。小島小学校の建て替えやってるよ。
コレで僕が目撃したのは仁田佐古、伊良林に続いて3校目だよ。
マ「いやそんな事よりヨー。コレさりげなく上ってるよな・・・
いやガッツリ上ってんじゃあネーか~=3
愛宕のララじゃあネーか!!」
エヘッ。バレチッチ。
でもララには用はないからこのまま上って上って。
マ「いやもうナフコまで行かずにララのOKホームセンターに行けよ。
品ぞろえに大した差はネーだろーよ。」
いや、OKはポイントが謎システムだから
買い物したって何の達成感もないんだよね。
以前はずいぶんお世話になったけど、
もうヨッポドの事がない限り行かないよ。
マ「はぁはぁ、ひぃひぃ・・・テメー一体どこまで上らせる気だ?」
そんなマーチェルに朗報だよ。
こっから後は下りマース!!
マ「なんだよ。ビビらせやがって。
こん前の金比羅山みたいにまたクソ坂責めかと思ったぜ~。」
安心して下ってイイよ!!

マ「しかしこの道、変わった名前のバス停があるなぁ。
転石(ころびし)に滑川(すべりかわ)。
とても受験生には見せらんネーな。」
その昔、土砂災害の多い場所だったのかもしんないね。
マ「まあこの坂の傾き加減見たらうなずけるぜ・・・っておい!
よく考えたらココ下るっつーことは、
帰りはまた上らされるんじゃあネーだろーな!」
大丈夫大丈夫。
もうココ通らないから安心してお下り。
マ「じゃあ遠慮なく・・・うひょ~う=3=3=3」
さすが ”下りのマーチェル”。あっという間に下ってきたね。

この先、右に進むよ。
そして茂木の市街地を抜けると・・目の前に広がるオーシャンビュー!
マ「・・っけ!オッサン・ブーがなんか言ってやがる。
おっ!あの岬のトコに変わった岩が見えるな。」
あーあれ。なんかね大立石(おおたていし)っていうんだって。
んで、この辺の地名も「立石」、
あそこに見えるトンネルも「立石トンネル」さ。
マ「ほ~う。今からあのトンネルをくぐるんだな。」
いや、せっかくだからトンネルの左脇から海沿いを通るよ!
マ「なかなかイイ眺めだな。俺たちが今走ってきた道が向こうに見えるぜ。」
そう。そしてその道の脇に見える岩礁のぴょこっと突き出たのが
「小立石」(こたていし)っていうんだってよ。
干潮の時は陸から歩いて渡れるそうだよ。
マ「お!とか言ってる間に大立石が見えてきたぜ。」
なんかロマンを感じる岩だね。
マ「近くで見ると思ったよりデケーな!」
なんか下の岩のくぼみのトコに秘密基地作れそう。
マ「しかしこの辺りは海がめちゃくちゃキレイだな。」
ほ~んと。すんごい透き通ってるね!
見てたら海水浴行きたくなってきたよ。
マ「行けばいいじゃあネーか。周り海だらけなんだからよ。」
う~ん。そういえば海だらけのわりに、
もう20年も海水浴に行ってないなぁ。。。
マ「ボヤいてないで、とっとと先に進むぜ!」
さっきの立石トンネルの出口に合流したね。
マ「日を遮るものが何もないからクソ暑ちーぜ!」
マ「お!今度は白岩(しらいわ)か。
白い岩なんてどこにも見当たんネーけど。」
う~ん。
グーグルマップ見たらそれっぽいのが2つあるから
どっちかが白岩なんじゃあない?知らんけど。
マ「ほぃ~ん・・お!またトンネルが見えてきたぜ。」

宮摺トンネルだね。
でもココも脇の道へ行ってみよう!
ほらみてごらんよ。
崖と崖の間にあんなキレイな磯が。
マ「ちょっとしたプライベートビーチみたいなトコだな。」
おっと、もう県道に合流だ。
今度は短かったな。
よーしじゃあ、ドギューンっと行ってくれ!
・・わー!とと。ストップストップ。
マ「なんだよ。行けっつったり止まれっつったり。」
ちょっとココに階段があるから降りてみてくるよ。
ココで待ってて。
マ「ちっ!全然進まネーなー。」
結構シッカリした階段だ。
ひゃあ~=3
ココも水がキレイだなぁ。
磯遊びするにはもってこいだ。
<動画>
遠くには雲仙岳や天草諸島も見える。
・・・・・
・・・
・・
・
・
お待たせ。
マ「よし行くぞ!」
わー!宮摺海水浴場だ~!
マ「さすがにまだ海開きはしてネーな。」
よーし、ビュンビュン行くぞ~!!
マ「はぁはぁ・・ひぃひぃ・・・お、おい。
なんか宮摺海水浴過ぎてから上り坂ばっかりになってネーか?」
え?そうかな~?・・あ!ほらほら。
あそこに八郎岳(左)が見えるよ!
マ「つーか標高589.8mの山頂が良く見えるこの地点も
まあまあ標高上がってるよな!」
この辺は大崎町と言って長崎の特産品「茂木ビワ」の一大産地なんだよ。
マ「どうりでさっきから落ちた枇杷の実が潰れて
この暑さで発酵したであろう香りが漂ってるわけだ。」
路地ビワも多いもんね。
ほら、無人販売も至る所にあるよ。
安いから買っていきたいところだけど、
この先の道のりを考えるとちょっとムリかな。
マ「ちょっと待て!一体どんだけ俺を走らせる気なんだ?!
つーかテメー、知ってるな。この道を。この道の先を!」
実は7年前に初代あかねやん号と逆回りで走ったんだよね~。
でもマーチェルなら大丈夫!
こん前の金比羅山やそれ以前にも何度も初代越えをしてきたじゃあないか。
(初代越えその1、その2)
マ「んなこと言ってっけどクソキツイじゃあネーか
ぶはぁくはぁ=3=3=3」
ほらでも下りてきた下りてきた。
あじさいも祝福してるよ!
マ「千々(ちぢ)町か。つーか俺のチェーンが千々になりそうだぜ。」
ココもビワの産地なんだよ。
マ「それよりも、下ったと思ったらまたすぐ上ってんじゃあネーか!」
マ「それになんだよ!千々平(ちぢびら)って!!
全然平たくネーじゃあネーか~!!!」
あ、それなんだけど・・
「平(ひら)」って文字通り平らな場所っていう意味の他に
山中や崖とかの傾斜地を表す文字でもあるんだって。
でもって長崎は後者の意味で地名に使われてるらしいよ。
マ「紛らわしいなぁ。ドーリで江平、川平、矢の平とか
全然平ったくないトコばっかりだったんか。」
マ「ふぅふぅ・・・へぇへぇ・・・クソ―=3
山間の道のくせにほとんど日陰がないじゃあネーか。」
そりゃあそうだよ。
だからこそおいしいビワや柑橘類ができるんだもん。
ちなみにこの日のこの時間(6月19日12時12分)の気温は
29.6℃だって。
30℃超えてないからダイジョーブダイジョーブ。
マ「テメー他人事だと思って~・・・」
あ!ほらほら。待望の日陰だよ。トンネルだよ!
マ「今度はもう絶対脇道には行かネーからな。」
脇道無いから。
いや~やっぱトンネルの中は涼しいね、生き返るね。
マ「しかしチクショー。結局今日もクソ坂責めじゃあネーか。」
安心してくれ。
このトンネル抜けると後はもう下りばっかりだよ!
マ「クハ~=3 ようやくクソ坂責め地獄から抜けれたぜ~!」
マ「・・・っと。また海に下りてきたな。」
為石漁港だよ。いろんな種類の魚が水揚げされるんだよ。
明治時代は男女群島の珊瑚漁でスゴク栄えた場所なんだって。
マ「交差点に来たぜ。」
じゃあこっから右に行ってちょ。
マ「この辺りからは急に道が整備されまくってんな。」
建物やらなんやらキレイなのが多いよね。
マ「なんだこのだだっ広い空き地は?」
ココは5年前に役目を終えた浄水場跡地さ。
跡地は何にするかまだ決まってないんだけど、
再来年から活用する予定なんだって。
マ「ほぇ~、浄水場だったのか。キレイに埋め立ててるから
分かんなかったぜ。」
ちょうど江川町交差点でやってる南長崎環状線開発で掘ってる
トンネルの残土を使って埋め立てたらしいよ。
マ「うまいことやりくりしてんな。」
あ、とか言ってる間に平山のコメリまで来たよ。
ココまで来ると走ってて安心感あるね。
でもってようやくナフコ!
マ「結局ココまであかねやから3時間もかかっちまったじゃあネーか!
いつものルートの3倍じゃあネーか!!」
まあまあ。気分転換、気分転換。
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
・
さあ、買い物も済んだし帰ろう!
マ「いつの間にか小菅の修船ドッグの補修工事終わってんな。」
終わってんね。
今回の経路
マ「なんだよ、2025年6月19日(木)の10時35分から
俺を引っ張り出して一体何しようってんだよ!」
いやちょっと買い物だよ。
南長崎のナフコまで。
マ「ちっ!相変わらずナフコ好きだな。
そういえばテメーの実家にいる時も、
唐津のナフコまで何べんか行かされたもんな。
・・・って、おい!どこ通らせてんだよ。
いつものコースと違ゲーじゃあネーか!」
まあまあ。いつもおんなじ道じゃあつまんないからね。
あ、ほら。小島小学校の建て替えやってるよ。
コレで僕が目撃したのは仁田佐古、伊良林に続いて3校目だよ。
マ「いやそんな事よりヨー。コレさりげなく上ってるよな・・・
いやガッツリ上ってんじゃあネーか~=3
愛宕のララじゃあネーか!!」
エヘッ。バレチッチ。
でもララには用はないからこのまま上って上って。
マ「いやもうナフコまで行かずにララのOKホームセンターに行けよ。
品ぞろえに大した差はネーだろーよ。」
いや、OKはポイントが謎システムだから
買い物したって何の達成感もないんだよね。
以前はずいぶんお世話になったけど、
もうヨッポドの事がない限り行かないよ。
マ「はぁはぁ、ひぃひぃ・・・テメー一体どこまで上らせる気だ?」
そんなマーチェルに朗報だよ。
こっから後は下りマース!!
マ「なんだよ。ビビらせやがって。
こん前の金比羅山みたいにまたクソ坂責めかと思ったぜ~。」
安心して下ってイイよ!!
マ「しかしこの道、変わった名前のバス停があるなぁ。
転石(ころびし)に滑川(すべりかわ)。
とても受験生には見せらんネーな。」
その昔、土砂災害の多い場所だったのかもしんないね。
マ「まあこの坂の傾き加減見たらうなずけるぜ・・・っておい!
よく考えたらココ下るっつーことは、
帰りはまた上らされるんじゃあネーだろーな!」
大丈夫大丈夫。
もうココ通らないから安心してお下り。
マ「じゃあ遠慮なく・・・うひょ~う=3=3=3」
さすが ”下りのマーチェル”。あっという間に下ってきたね。
この先、右に進むよ。
そして茂木の市街地を抜けると・・目の前に広がるオーシャンビュー!
マ「・・っけ!オッサン・ブーがなんか言ってやがる。
おっ!あの岬のトコに変わった岩が見えるな。」
あーあれ。なんかね大立石(おおたていし)っていうんだって。
んで、この辺の地名も「立石」、
あそこに見えるトンネルも「立石トンネル」さ。
マ「ほ~う。今からあのトンネルをくぐるんだな。」
いや、せっかくだからトンネルの左脇から海沿いを通るよ!
マ「なかなかイイ眺めだな。俺たちが今走ってきた道が向こうに見えるぜ。」
そう。そしてその道の脇に見える岩礁のぴょこっと突き出たのが
「小立石」(こたていし)っていうんだってよ。
干潮の時は陸から歩いて渡れるそうだよ。
マ「お!とか言ってる間に大立石が見えてきたぜ。」
なんかロマンを感じる岩だね。
マ「近くで見ると思ったよりデケーな!」
なんか下の岩のくぼみのトコに秘密基地作れそう。
マ「しかしこの辺りは海がめちゃくちゃキレイだな。」
ほ~んと。すんごい透き通ってるね!
見てたら海水浴行きたくなってきたよ。
マ「行けばいいじゃあネーか。周り海だらけなんだからよ。」
う~ん。そういえば海だらけのわりに、
もう20年も海水浴に行ってないなぁ。。。
マ「ボヤいてないで、とっとと先に進むぜ!」
さっきの立石トンネルの出口に合流したね。
マ「日を遮るものが何もないからクソ暑ちーぜ!」
マ「お!今度は白岩(しらいわ)か。
白い岩なんてどこにも見当たんネーけど。」
う~ん。
グーグルマップ見たらそれっぽいのが2つあるから
どっちかが白岩なんじゃあない?知らんけど。
マ「ほぃ~ん・・お!またトンネルが見えてきたぜ。」
宮摺トンネルだね。
でもココも脇の道へ行ってみよう!
ほらみてごらんよ。
崖と崖の間にあんなキレイな磯が。
マ「ちょっとしたプライベートビーチみたいなトコだな。」
おっと、もう県道に合流だ。
今度は短かったな。
よーしじゃあ、ドギューンっと行ってくれ!
・・わー!とと。ストップストップ。
マ「なんだよ。行けっつったり止まれっつったり。」
ちょっとココに階段があるから降りてみてくるよ。
ココで待ってて。
マ「ちっ!全然進まネーなー。」
結構シッカリした階段だ。
ひゃあ~=3
ココも水がキレイだなぁ。
磯遊びするにはもってこいだ。
<動画>
遠くには雲仙岳や天草諸島も見える。
・・・・・
・・・
・・
・
・
お待たせ。
マ「よし行くぞ!」
わー!宮摺海水浴場だ~!
マ「さすがにまだ海開きはしてネーな。」
よーし、ビュンビュン行くぞ~!!
マ「はぁはぁ・・ひぃひぃ・・・お、おい。
なんか宮摺海水浴過ぎてから上り坂ばっかりになってネーか?」
え?そうかな~?・・あ!ほらほら。
あそこに八郎岳(左)が見えるよ!
マ「つーか標高589.8mの山頂が良く見えるこの地点も
まあまあ標高上がってるよな!」
この辺は大崎町と言って長崎の特産品「茂木ビワ」の一大産地なんだよ。
マ「どうりでさっきから落ちた枇杷の実が潰れて
この暑さで発酵したであろう香りが漂ってるわけだ。」
路地ビワも多いもんね。
ほら、無人販売も至る所にあるよ。
安いから買っていきたいところだけど、
この先の道のりを考えるとちょっとムリかな。
マ「ちょっと待て!一体どんだけ俺を走らせる気なんだ?!
つーかテメー、知ってるな。この道を。この道の先を!」
実は7年前に初代あかねやん号と逆回りで走ったんだよね~。
でもマーチェルなら大丈夫!
こん前の金比羅山やそれ以前にも何度も初代越えをしてきたじゃあないか。
(初代越えその1、その2)
マ「んなこと言ってっけどクソキツイじゃあネーか
ぶはぁくはぁ=3=3=3」
ほらでも下りてきた下りてきた。
あじさいも祝福してるよ!
マ「千々(ちぢ)町か。つーか俺のチェーンが千々になりそうだぜ。」
ココもビワの産地なんだよ。
マ「それよりも、下ったと思ったらまたすぐ上ってんじゃあネーか!」
マ「それになんだよ!千々平(ちぢびら)って!!
全然平たくネーじゃあネーか~!!!」
あ、それなんだけど・・
「平(ひら)」って文字通り平らな場所っていう意味の他に
山中や崖とかの傾斜地を表す文字でもあるんだって。
でもって長崎は後者の意味で地名に使われてるらしいよ。
マ「紛らわしいなぁ。ドーリで江平、川平、矢の平とか
全然平ったくないトコばっかりだったんか。」
マ「ふぅふぅ・・・へぇへぇ・・・クソ―=3
山間の道のくせにほとんど日陰がないじゃあネーか。」
そりゃあそうだよ。
だからこそおいしいビワや柑橘類ができるんだもん。
ちなみにこの日のこの時間(6月19日12時12分)の気温は
29.6℃だって。
30℃超えてないからダイジョーブダイジョーブ。
マ「テメー他人事だと思って~・・・」
あ!ほらほら。待望の日陰だよ。トンネルだよ!
マ「今度はもう絶対脇道には行かネーからな。」
脇道無いから。
いや~やっぱトンネルの中は涼しいね、生き返るね。
マ「しかしチクショー。結局今日もクソ坂責めじゃあネーか。」
安心してくれ。
このトンネル抜けると後はもう下りばっかりだよ!
マ「クハ~=3 ようやくクソ坂責め地獄から抜けれたぜ~!」
マ「・・・っと。また海に下りてきたな。」
為石漁港だよ。いろんな種類の魚が水揚げされるんだよ。
明治時代は男女群島の珊瑚漁でスゴク栄えた場所なんだって。
マ「交差点に来たぜ。」
じゃあこっから右に行ってちょ。
マ「この辺りからは急に道が整備されまくってんな。」
建物やらなんやらキレイなのが多いよね。
マ「なんだこのだだっ広い空き地は?」
ココは5年前に役目を終えた浄水場跡地さ。
跡地は何にするかまだ決まってないんだけど、
再来年から活用する予定なんだって。
マ「ほぇ~、浄水場だったのか。キレイに埋め立ててるから
分かんなかったぜ。」
ちょうど江川町交差点でやってる南長崎環状線開発で掘ってる
トンネルの残土を使って埋め立てたらしいよ。
マ「うまいことやりくりしてんな。」
あ、とか言ってる間に平山のコメリまで来たよ。
ココまで来ると走ってて安心感あるね。
でもってようやくナフコ!
マ「結局ココまであかねやから3時間もかかっちまったじゃあネーか!
いつものルートの3倍じゃあネーか!!」
まあまあ。気分転換、気分転換。
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・
・・・
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・
さあ、買い物も済んだし帰ろう!
マ「いつの間にか小菅の修船ドッグの補修工事終わってんな。」
終わってんね。
今回の経路
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